ハートのスイカ!?贈り物にオススメのフルーツ3選!

けいこちゃん

もうすぐ母の日だ!

ウチの親、好みが強いから無難にフルーツをあげよう。

とはいえ、普通のもどうかと思うし、、なんかないかな。

見た目のインパクト!ハート型スイカ登場!

>>13日の「母の日」商戦でにぎわう福岡市の百貨店「岩田屋」に、ハート形スイカが登場した。その形だけで、渡す相手への思いが伝わると話題を集めている。

生産するのは熊本市の木村洋一さん(56)。生育中のスイカをハートの型枠に入れ育てる。数時間でも収穫適期を過ぎると、肥大の圧力で裂果してしまうため、繊細な栽培管理が必要だ。

1玉1万800円と高価だが、同店で毎年20玉は売れる。売り場をつくるバイヤーは「味も上質」と強調。リピーターも多いという。

引用:日本農業新聞

栽培時に型にはめて育成すると、その形になるそうです。

こんなに綺麗にハートの形にするには、丁寧に育てないといけないですね。普通、ひび割れたり腐ったり、歪な形に変形します。

ちなみに私は農学部卒です。

けいこちゃん

四角い形のスイカはテレビで見た事あるよ!旦那様は奥様へのプレゼントにも良いかもね!

縁起良すぎな紅白のイチゴ!

ご紹介するのは、ますますレアな阿蘇のイチゴ、その名も「あその小雪」です。

”小雪”というネーミング・・・そうなのです!このイチゴ、なんと白いんです。

引用:気になる!くまもと

最近、白いイチゴをスーパー等でも見かけるようになりました。

やはり紅白というのは、縁起が良いですね。

けいこちゃん

何とも縁起の良いイチゴだね!何かお祝い事にもいいかもね!

まるで宝石?さくらんぼ「佐藤錦」

見た目がまるで宝石!

>>さくらんぼの品種を代表する「佐藤錦」が、佐藤栄助翁の情熱と努力により初めて実を結んでから百年余になります。

そしてその原木から苗木を普及させたのは岡田東作翁です。

いわば佐藤栄助翁は生みの親、岡田東作翁は育ての親とも言えます。

当店は、栄助翁の四代目の子孫にあたります。さくらんぼに対する翁の情熱と夢を語り継ぎ、みなさまにお届けすることが私たちの使命です。

佐藤錦

まさに芸術、食べるのが勿体ないですね。

楽天ランキングでも常連の今や定番の贈り物かもしれません。

けいこちゃん

本当に見た目は真ん丸の宝石だね!歴史ある果物という背景も面白いね!

 

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